彼女の姉が風俗嬢だった...

お店の雰囲気も見どころだと思う

風俗といえば女の子の存在ばかりに注目してしまいがちですけど、自分は女の子だけじゃなく、風俗店そのものの雰囲気も味わいたいんですよね。受付、待合室、そして個室。これらの雰囲気によって自分の気分もやっぱり変わってくると思うんですよね。そして特に思うのが、風俗店によってそれらが違うんです。そこはもうお店としての個性とかいろいろな部分の違いだとは思うんですよ。高級感が売りの所であればそれなりにお店も綺麗だし、レッドカーペットが敷かれているようなところもありました。逆に安さが売りな所は、内装に関してはそこまで力を入れていないのかなと思うようなところもありましたけど、それぞれが違うからこそ個性的でいいんですよね。それらを選ぶのはお客じゃないですか。どの風俗が良いのか選ぶのは基本的にはお客側なので、自分の好きなように楽しむ。それだけでも十分なんじゃないかなって思いますし、それらを含めて「風俗」の時間なんですよ。

楽しいというよりも助けられている

風俗には助けられていますね。楽しいのは間違いないんですけど、それ以上に助けられているという気持ちの方が強いんですよ。もしも風俗がなかったら自分の日常生活の中で何一つ楽しいと思えるものが無いんじゃないのかなって(苦笑)仕事が楽しい訳でもなければ、プライベートでハマっている趣味がある訳でもありません。何をするにしても自分ではあまり楽しいって思えるものがないことを考えると、風俗がなかったらって思ったらゾッとしますよね(苦笑)心の支えと言っても良い程に依存していると言いうか、毎日遊んでいる訳じゃないんですけど「次は誰にしよう」と思ってついポータルサイトや風俗店のホームページをチェックしている自分は、風俗がなければ生きていけないんじゃないのかな(笑)大袈裟に聞こえてしまうかもしれないんですけど、風俗があるおかげで自分もいろいろと助けられているのは紛れもない事実なので、これからもたくさんお世話になるんじゃないのかなって。